日本歴史地名大系 「西飯野村」の解説
西飯野村
にしいいのむら
飯野村の西、阿武隈川東岸に位置し、西は
延享四年(一七四七)飯野村から分村して成立し、磐城平藩領となる。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
飯野村の西、阿武隈川東岸に位置し、西は
延享四年(一七四七)飯野村から分村して成立し、磐城平藩領となる。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...