鵲(へんじゃく)を貴ぶ
以は、其の
に隨つて
を
ふるを貴ぶに非ず。其の
血を
息(えふそく)(脈をみる)して、
の從(よ)りて生じる
を知るを貴ぶなり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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