鵲(へんじゃく)を貴ぶ
以は、其の
に隨つて
を
ふるを貴ぶに非ず。其の
血を
息(えふそく)(脈をみる)して、
の從(よ)りて生じる
を知るを貴ぶなり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...