、
、楚より至る(帰国する)。孟僖子(楚に在りて)禮を相(たす)くること能はざりしを
(うれ)ひ、乃ち之れを
學す。
(いやし)くも禮を能くする
あらば、之れに從ふ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
…さらに明代の陽明学では,人間は良知をもつものとして平等だと考えられたため,ときに庶民も参加して,書院における講義と自由活発な討論が行われた。これを講学という。学問は本来的にこのような講学を要請するものとされたのであって,書院制度は,中国近世の思想史の展開と不可分に成立発展したといってよい。…
※「講学」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
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