通運事業法(読み)ツウウンジギョウホウ

デジタル大辞泉 「通運事業法」の意味・読み・例文・類語

つううんじぎょう‐ほう〔ツウウンジゲフハフ〕【通運事業法】

通運に関する秩序確立通運事業における公正な競争確保および通運事業の健全な発達ならびに鉄道による物品運送効率向上目的とした法律。昭和24年(1949)公布。平成元年(1989)貨物運送取扱事業法(現貨物利用運送事業法)の成立により廃止

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む