通運事業法(読み)ツウウンジギョウホウ

デジタル大辞泉 「通運事業法」の意味・読み・例文・類語

つううんじぎょう‐ほう〔ツウウンジゲフハフ〕【通運事業法】

通運に関する秩序確立通運事業における公正な競争確保および通運事業の健全な発達ならびに鉄道による物品運送効率向上目的とした法律。昭和24年(1949)公布。平成元年(1989)貨物運送取扱事業法(現貨物利用運送事業法)の成立により廃止

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む