那須高資(読み)なす たかすけ

デジタル版 日本人名大辞典+Plus 「那須高資」の解説

那須高資 なす-たかすけ

?-1551 戦国時代武将
下野(しもつけ)(栃木県)烏山(からすやま)城主天文(てんぶん)18年に下野喜連川(きつれがわ)で戦死させた宇都宮尚綱(ひさつな)の子,広綱とくんだ那須一族の千本道長(どうちょう)におびきだされ,天文20年1月22日殺された。

出典 講談社デジタル版 日本人名大辞典+Plusについて 情報 | 凡例

〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...

春隣の用語解説を読む