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酒造税 シュゾウゼイ

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デジタル大辞泉の解説

しゅぞう‐ぜい〔シユザウ‐〕【酒造税】

明治29年(1896)の酒造税法によって、酒類の製造者に課された税。昭和15年(1940)酒税に改められた。

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監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
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