関東大震災の神奈川の被害

共同通信ニュース用語解説 の解説

関東大震災の神奈川県の被害

1923年9月1日、相模湾北西部を震源とするマグニチュード(M)7・9の巨大地震が発生神奈川県や現在の東京都などで建物倒壊や火災津波土砂崩れなどの災害が相次いだ。国の集計によると、神奈川県では死者約3万2千人以上、住家被害約12万棟以上に上った。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む