日本歴史地名大系 「阿口村」の解説
阿口村
あくちむら
[現在地名]北房町阿口
現町域の最北部、標高四〇〇―五〇〇メートルの高原上に広がる村。天文一四年(一五四五)頃の檀那村付帳(肥塚家文書)に「ひつちうの内
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
現町域の最北部、標高四〇〇―五〇〇メートルの高原上に広がる村。天文一四年(一五四五)頃の檀那村付帳(肥塚家文書)に「ひつちうの内
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...