日本歴史地名大系 「上房郡」の解説
上房郡
じようぼうぐん
県中央部やや西寄りに位置。明治三三年(一九〇〇)
〔中世〕
郡域には山城
承久の乱後、功のあった相模国三浦氏の一族秋庭重信が有漢郷(現有漢町)を与えられ入部した。重信は現有漢町
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
県中央部やや西寄りに位置。明治三三年(一九〇〇)
郡域には山城
承久の乱後、功のあった相模国三浦氏の一族秋庭重信が有漢郷(現有漢町)を与えられ入部した。重信は現有漢町
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新