日本歴史地名大系 「際波村」の解説
際波村
きわなみむら
- 山口県:宇部市
- 際波村
[現在地名]宇部市大字際波・山の手町
広瀬村に接する村内の小字
貞治三年(一三六四)の浄名寺知行分目録(「寺社証文」所収浄名寺文書)に
<資料は省略されています>
とある。崇西とは厚東武実である。また浄名寺文書には、大内弘世の菩提寺
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
広瀬村に接する村内の小字
貞治三年(一三六四)の浄名寺知行分目録(「寺社証文」所収浄名寺文書)に
とある。崇西とは厚東武実である。また浄名寺文書には、大内弘世の菩提寺
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...