
子の畫は、古今の一人のみ。~嘗(かつ)て畫く
の牆壁卷軸を
るに、
筆雄勁にして傅
(ふさい)
淡なり。~今に至るも、畫家の丹
を輕拂する
、之れを
裝と謂ふ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...