
の水を出づるが如く、自然にして愛すべし。顏光祿(延之)は則ち錦を鋪(し)き
(しう)を列ぬるが如く、
(てうくわい)眼に滿つ。自然と
とは、蓋し翅(た)だに霄壤のみならず。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...