
の水を出づるが如く、自然にして愛すべし。顏光祿(延之)は則ち錦を鋪(し)き
(しう)を列ぬるが如く、
(てうくわい)眼に滿つ。自然と
とは、蓋し翅(た)だに霄壤のみならず。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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