

(巽)(そん)。
に
・
(選)(せん)の声がある。
は神前の舞台で二人並んで舞楽を献ずる形。〔説文〕五下に「
を
(そな)ふるなり」とあり、神饌を供することをいう。〔説文〕に
を正字とするが、
は算(さん)声。神饌を供する意からすれば、饌が正字である。
はのち多く集の意に用いる。
立〕饌 ソナフ・ヨキクヒモノ
)dzhiuan、
dzhianは声近く、
集して書を作ることを
という。
tzianも声近く、
にも集め求める意がある。出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...