

(巽)(そん)。
に
・
(選)(せん)の声がある。
は神前の舞台で二人並んで舞楽を献ずる形。〔説文〕五下に「
を
(そな)ふるなり」とあり、神饌を供することをいう。〔説文〕に
を正字とするが、
は算(さん)声。神饌を供する意からすれば、饌が正字である。
はのち多く集の意に用いる。
立〕饌 ソナフ・ヨキクヒモノ
)dzhiuan、
dzhianは声近く、
集して書を作ることを
という。
tzianも声近く、
にも集め求める意がある。出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...