日本歴史地名大系 「鯉神社」の解説
鯉
神社
こいくいじんじや
[現在地名]倉敷市矢部 宝地
吉備津神社の西方約二キロ、
社伝では、大吉備津彦命の軍勢が楯築山で温羅の先兵を破り、矢部に進んで一宿したとき、
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
神社吉備津神社の西方約二キロ、
社伝では、大吉備津彦命の軍勢が楯築山で温羅の先兵を破り、矢部に進んで一宿したとき、
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...