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鳥居忠瞭 とりい ただあきら

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デジタル版 日本人名大辞典+Plusの解説

鳥居忠瞭 とりい-ただあきら

1681-1735 江戸時代中期の大名。
天和(てんな)元年生まれ。信濃(しなの)(長野県)高遠藩主鳥居忠則の5男。兄忠英(ただてる)の養子となり,正徳(しょうとく)6年下野(しもつけ)(栃木県)壬生(みぶ)藩主鳥居家2代。享保(きょうほう)20年4月27日死去。55歳。

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(C)Kodansha 2015.
書籍版「講談社 日本人名大辞典」をベースに、項目の追加・修正を加えたデジタルコンテンツです。この内容は2015年9月に更新作業を行った時点での情報です。時間の経過に伴い内容が異なっている場合がございます。

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