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鳥山 トリヤマ

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デジタル大辞泉の解説

とり‐やま【鳥山】

魚群の上を多くの海鳥が飛び回っていること。釣りや漁の目安になる。「鳥山が立つ」

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ダイビング用語集の解説

鳥山

カツオドリなどの海鳥が海水面付近に大量に集まっている状態を言う。水面下に魚の大群がいる証拠で、釣りには絶好の目印。

出典|ダイビング情報ポータルサイト『ダイブネット』
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大辞林 第三版の解説

とりやま【鳥山】

魚群の上をたくさんの海鳥が飛びまわっていること。漁業で、魚群発見の手がかりとする。 → 鳥付き群

とりやま【鳥山】

姓氏の一。

出典|三省堂
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