デジタル大辞泉 「絶好」の意味・読み・例文・類語
ぜっ‐こう〔‐カウ〕【絶好】
[類語]最高・良い・好ましい・好もしい・申し分ない・程良い・好個・最適・便宜・好都合・便利・利便・
伝〕呂不
、邯鄲の
の、
好にして善く
ふ
を取りて、與(とも)に居る。身(はら)める
るを知る。~乃ち
に其の
を獻ず。
自ら身める
るを
(かく)す。大
の時に至りて、子
(始皇)を生む。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)いくつかの異なった考え方のよいところをとり合わせて、一つにまとめ上げること。「両者の意見を―する」「和洋―」「―案」[類語]混合・混じる・混ざる・混交・雑多・まぜこぜ・ちゃんぽん・交錯...