絶好(読み)ぜっこう

精選版 日本国語大辞典「絶好」の解説

ぜっ‐こう ‥カウ【絶好】

〘名〙
① (形動) とびきりよいこと。きわめてよいこと。また、そのさま。〔塵芥(1510‐50頃)〕
※現代史の課題(1956)〈亀井勝一郎〉日本近代化の悲劇独裁政治出現のための絶土台ともなり」 〔史記‐呂不韋
② (━する) 親しい交際をたつこと。絶交

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デジタル大辞泉「絶好」の解説

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