(せんしよ)の字の末筆を長く引いて書くを、鳳尾
という。〔南史、斉、江夏王鋒伝〕年五
、高
、鳳尾
を學ばしむ。一たび學びて
(すなは)ち工(たく)みなり。高
大いに
び、玉騏
を以て之れに賜ふ。曰く、騏
もて鳳尾を賞すと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
出典 日外アソシエーツ「動植物名よみかた辞典 普及版」動植物名よみかた辞典 普及版について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...