日本歴史地名大系 「黒忠村」の解説
黒忠村
くろただむら
[現在地名]美星町黒忠
寛永備中国絵図では山崎家治先知とあり、高三八二石余。正保郷帳では幕府領で、枝村に国光・貞時・麓・
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
寛永備中国絵図では山崎家治先知とあり、高三八二石余。正保郷帳では幕府領で、枝村に国光・貞時・麓・
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...