
・軼(いつ)の声がある。〔説文〕八上に「佚民なり」と、逸民の義とする。失は巫女が祈ってエクスタシーの状態となる形。そのような姿態でたのしむことをいう。
に通じ、うつくしい。
(逸)jietは同声。みな逸脱の意がある。
(脱)は兌に従い、兌もエクスタシーの状態をいう。
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佚・宴佚・驕佚・康佚・散佚・奢佚・輯佚・
佚・放佚・愉佚・遊佚・優佚・楽佚・老佚・労佚出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...