CBR250R

デジタル大辞泉プラス 「CBR250R」の解説

CBR250R

ホンダ本田技研工業)が2010年から製造・販売したオートバイ。総排気量249cc(普通自動二輪車)。エンジン形式は水冷4ストローク単気筒DOHC。ロードスポーツモデルタイおよびインド現地法人による製造。2011年より日本でも販売開始。1980年代後半、CBR250FOURの派生車種の一つとして同名のモデルが販売されていた。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む