ETFとREIT

共同通信ニュース用語解説 「ETFとREIT」の解説

ETFとREIT

上場投資信託(ETF)と不動産投資信託(REIT) 投資家から募ったお金を専門家が運用して収益を分配する投資信託うち証券取引所に上場しているものがETF。価格が日経平均株価東証株価指数(TOPIX)に連動するように、多くの上場企業の株式を集めてつくるのが代表的。REITは投資家から広く資金を集めてオフィスビルマンションなどの不動産を購入し、賃料収入や売却益を分配する金融商品。「リート」と呼ぶ。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む