バインディング(その他表記)binding

翻訳|binding

デジタル大辞泉 「バインディング」の意味・読み・例文・類語

バインディング(binding)

ラグビーで、スクラムラックモールなどで味方選手どうしががっちりと組み合うこと。スクラムの場合は、敵味方が互いに組み合うこともいう。
スキースノーボードを靴に取り付けるための締め具。ビンディング
コンピューターや情報工学の分野で、複数の事柄どうしを結びつけたり対応づけたりすること。特定のコンピューターへのIPアドレスの割り当てや、プログラミング言語における、APIライブラリー関数との対応づけのほか、アプリケーションソフトでキー操作と機能を結びつけること(キーバインディング)など。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...

博多祇園山笠の用語解説を読む