光学ズーム(読み)コウガクズーム

カメラマン写真用語辞典 「光学ズーム」の解説

光学ズーム

 レンズ光学系の一部を移動させ、焦点距離(撮影画角)を変化させる機能。焦点距離(画角)を変化させる操作ズーム、あるいはズーミングと呼んでいる。デジタルカメラ特有の デジタルズーム が出現したので、差別するために“光学”とあえて呼ぶ。

出典 カメラマンWebカメラマン写真用語辞典について 情報

「アサーション」(assertion)とは、より良い人間関係を構築するためのコミュニケーションスキルの一つで、「人は誰でも自分の意見や要求を表明する権利がある」との立場に基づく適切な自己主張のことです...

アサーションの用語解説を読む