

(契)(けい)。
に
(けつ)の声がある。〔説文新附〕二上に「
らふなり」、〔玉
〕に「啖(く)らひ
するなり」という。啖は舌を用いる食べかた、
は歯を用いて齧む食べかたであるが、杜甫の〔李校書を送る詩〕「酒に對(むか)ふも
(の)むこと能はず」、また喫茶・喫煙のように吸い飲む意にも用いる。
クフ・クラフ・ハム 〔
立〕
スフ・アザケル・ハム・クラフ・カム
▶・喫著▶・喫飯▶・喫力▶出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...