
(巨)(きよ)。
は矩(さしがね)の形。そのような形に木を組んで、交通を遮断する行為を
といい、防禦する意。ゆえに拒絶の意となる。すべて反抗的な行為をいう。
距とその形が近い。
フセグ・フサク・コバム・チカシ・モシ・トホル・アタル・イタル・ハラフ・クビル・スマフ・ミツマタナルマタフリ
▶・拒格▶・拒扞▶・拒捍▶・拒諫▶・拒後▶・拒抗▶・拒止▶・拒守▶・拒斥▶・拒折▶・拒絶▶・拒戦▶・拒霜▶・拒塞▶・拒敵▶・拒闘▶・拒馬▶・拒否▶・拒閉▶・拒命▶出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
3月から 5月頃に発生する雷。寒冷前線の通過時に発生する界雷で,この雷雨はよくひょう(雹)を伴う。春の到来を伝える雷ともいわれる。雷鳴に驚き冬眠していた地中の虫たちが目ざめるという理由で「虫出しの雷」...