
(りゆう)。
は
(流)の省文。硫黄をいう。〔本草綱目、石五、石硫黄〕に黄
・陽侯などの異名をあげ、李時珍の説として「性質
、色賦(しきふ)中
」であるから、硫黄というとする。硫黄木は、つけ木。豚の脂を加えて、傷薬の軟膏とする。
字鏡〕
瘡に塗るときは
ち兪(い)ゆ、由王(ゆわう)出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...