
(りゆう)。
は
(流)の省文。硫黄をいう。〔本草綱目、石五、石硫黄〕に黄
・陽侯などの異名をあげ、李時珍の説として「性質
、色賦(しきふ)中
」であるから、硫黄というとする。硫黄木は、つけ木。豚の脂を加えて、傷薬の軟膏とする。
字鏡〕
瘡に塗るときは
ち兪(い)ゆ、由王(ゆわう)出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...