

子鎔、久しく北に俘となり、數
(しばしば)
書(らふしよ)を
はして、邊事を諜報す。今
に生
せり。~優與升
(しようてき)すべし。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
→スパイ
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
「スパイ」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
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[スパイ戦]
現代のスパイ戦は以下の3部門に大別して考えることができる。(1)諜報工作 広い意味での情報活動の一部を形成するものであり,公然・合法の手段による情報活動を補完するための,秘密・非合法手段による情報活動。(2)謀略工作 秘密あるいは非合法の手段をもって破壊,暗殺,攪乱,偽計宣伝等々を実行し,相手に直接的な打撃を与えようとする活動。…
※「諜報」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
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