アタクパメ(その他表記)Atakpamé

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「アタクパメ」の意味・わかりやすい解説

アタクパメ
Atakpamé

トーゴ中南部の町。ロメ北方約 150kmに位置。ロメとバサールを結ぶ鉄道と 4kmの支線で結ばれ,綿花,カカオコーヒーなどの集散加工中心地。国内空港がある。人口2万 4377 (1981) 。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む