エリクアスプルンド(その他表記)Erik Gunnar Asplund

20世紀西洋人名事典 「エリクアスプルンド」の解説

エリク アスプルンド
Erik Gunnar Asplund


1885.9.22 - 1940.10.20
スウェーデン建築家
ストックホルム生まれ。
イタリア、ギリシャ旅行から、古典建築の影響を受ける。初期の作品、ストックホルム市立図書館で名声を得る。ストックホルム博覧会では、鉄とガラスを有効に使用して近代建築家として実力を示す。代表作、ストックホルム火葬場は、古典とロマンに満ちた象徴的近代建築である。

出典 日外アソシエーツ「20世紀西洋人名事典」(1995年刊)20世紀西洋人名事典について 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む