かえん

普及版 字通 「かえん」の読み・字形・画数・意味

【歌】かえん

うたげでうたう。北周信〔道士歩虚詞、三〕楽府 廻雲、曲に隨ひ 水、歌

字通「歌」の項目を見る


【火】か(くわ)えん

ほのお。唐・白居易山石榴、元九に寄す〕詩 日、血珠を射て、將(まさ)に地に(したた)らんとし 風、火を飜して、人を燒かんと欲す

字通「火」の項目を見る


【家】かえん

家の罪。

字通「家」の項目を見る


【花】かえん

花の

字通「花」の項目を見る


【華】かえん

立派な宴席

字通「華」の項目を見る


【下】かえん

末席

字通「下」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...

入梅の用語解説を読む