普及版 字通 「きこ」の読み・字形・画数・意味
【棄
】きこ
は竹簡。〔西京雑記、三〕傅介子、~好んで書を學ぶ。嘗(かつ)て
を
てて
じて曰く、大
夫當(まさ)に功を
域に立つべし。何ぞ能く坐して散儒を事とせんやと。字通「棄」の項目を見る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...