普及版 字通 「きこ」の読み・字形・画数・意味
【棄
】きこ
は竹簡。〔西京雑記、三〕傅介子、~好んで書を學ぶ。嘗(かつ)て
を
てて
じて曰く、大
夫當(まさ)に功を
域に立つべし。何ぞ能く坐して散儒を事とせんやと。字通「棄」の項目を見る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...