きようかい

普及版 字通 「きようかい」の読み・字形・画数・意味

【強】きよう(きやう)かい

むりに物を求める。〔左伝、昭六年〕楚の子疾(きしつ)、晉に如(ゆ)き、~に(よぎ)る。~芻牧樵を禁じ、田に入らず、樹を樵(きこ)らず、(う)ゑたるをらず、屋を抽(ひ)かず、強せず。

字通「強」の項目を見る。


【介】きよう(けふ)かい

左右扶助。〔法言、淵騫〕或ひと(何)・曹(参)を問ふ。曰く、や規(ただ)し、曹や隨ふと。(公)・(嬰)・樊()・(れき)(商)には、介すと曰ふ。

字通「」の項目を見る。


【魁】きようかい

親。

字通「」の項目を見る。


【懐】きようかい

満足する。

字通「」の項目を見る。


【回】きようかい

返納する。

字通「」の項目を見る。


【界】きようかい

境界。

字通「」の項目を見る。


【】きようかい

日没。

字通「」の項目を見る。


【会】きようかい

酒宴。

字通「」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...

アジア競技大会の用語解説を読む