共同通信ニュース用語解説 「コニカミノルタ」の解説
コニカミノルタ
2003年にコニカとミノルタが経営統合してできた電機大手。複合機やプリンターなどの事務機器、液晶パネルに使うフィルムなどの産業用材料のほかプラネタリウム事業でも知られる。医療分野では画像診断システムなどを手掛ける。2017年3月期連結決算の売上高は9625億円、純利益は315億円だった。従業員数はグループ全体で約4万4千人。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
2003年にコニカとミノルタが経営統合してできた電機大手。複合機やプリンターなどの事務機器、液晶パネルに使うフィルムなどの産業用材料のほかプラネタリウム事業でも知られる。医療分野では画像診断システムなどを手掛ける。2017年3月期連結決算の売上高は9625億円、純利益は315億円だった。従業員数はグループ全体で約4万4千人。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...