20世紀西洋人名事典 「パネーサヌシ」の解説
パネー サヌシ
Pané Sanusi
1915 - 1968
インドネシアの詩人。
西洋的知性と東洋的感性が融合した作風で、十代の後半から二十代の前半までに大半の作品を書き上げる。その後政治活動に入り、「クバグナン」新聞の主幹を務めた事もある。
出典 日外アソシエーツ「20世紀西洋人名事典」(1995年刊)20世紀西洋人名事典について 情報
梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...