20世紀西洋人名事典 「パネーサヌシ」の解説
パネー サヌシ
Pané Sanusi
1915 - 1968
インドネシアの詩人。
西洋的知性と東洋的感性が融合した作風で、十代の後半から二十代の前半までに大半の作品を書き上げる。その後政治活動に入り、「クバグナン」新聞の主幹を務めた事もある。
出典 日外アソシエーツ「20世紀西洋人名事典」(1995年刊)20世紀西洋人名事典について 情報
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...