パネーサヌシ(その他表記)Pané Sanusi

20世紀西洋人名事典 「パネーサヌシ」の解説

パネー サヌシ
Pané Sanusi


1915 - 1968
インドネシア詩人
西洋的知性と東洋的感性が融合した作風で、十代後半から二十代の前半までに大半作品を書き上げる。その後政治活動に入り、「クバグナン」新聞主幹を務めた事もある。

出典 日外アソシエーツ「20世紀西洋人名事典」(1995年刊)20世紀西洋人名事典について 情報

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む