ほうてん

普及版 字通 「ほうてん」の読み・字形・画数・意味

【峰】ほうてん

山頂。清・康有為湖楼より富士山を望む〕詩 峰の積白日に照らされ 高く天に入る、一尺 雲容容(ようよう)として、中央に在り の碧(へきべん)、下旁に在り

字通「峰」の項目を見る


転】ほうてん

字通「」の項目を見る


天】ほうてん

度量の大きいたとえ。

字通「」の項目を見る


【捧】ほうてん

お供えする。

字通「捧」の項目を見る


【奉】ほうてん

献上する。

字通「奉」の項目を見る


【崩】ほうてん

崩落する。

字通「崩」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目 一尺

ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...

左義長の用語解説を読む