

ふなり。兩手相ひ
ひて、以て之れを執るなり」と、
の声義を以て解する。
は
に従い、
は鉾杉などに神霊の降る形。神異に
うを
という。
は奉ずべきものでないから、〔説文〕十二上が正字として、「奉なり」と訓する
は、捧の正形とはしがたい。
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捧・手捧・承捧・親捧・拝捧出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...