

ふなり。兩手相ひ
ひて、以て之れを執るなり」と、
の声義を以て解する。
は
に従い、
は鉾杉などに神霊の降る形。神異に
うを
という。
は奉ずべきものでないから、〔説文〕十二上が正字として、「奉なり」と訓する
は、捧の正形とはしがたい。
▶・捧頭▶・捧読▶・捧負▶・捧腹▶・捧袂▶・捧擁▶
捧・手捧・承捧・親捧・拝捧出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...