リュス(その他表記)Luce, Maximilien

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「リュス」の意味・わかりやすい解説

リュス
Luce, Maximilien

[生]1858. パリ
[没]1941.2.6. パリ
フランスの画家スーラシニャックたちとともに新印象派の創設者一人最初 C.デュランに学び,やがてピサロ,シニャックたちに会って,点描法新印象主義的作品を描く。 1888年以来アンデパンダン展に属し,のちその会長となる。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む