ワンワイタヤコーン

百科事典マイペディア 「ワンワイタヤコーン」の意味・わかりやすい解説

ワンワイタヤコーン

タイ王族。1910年代から外交官として活躍,第2次大戦中は日本に接近,1943年の大東亜会議代表。戦後は駐米大使,国連代表,同総会議長,外相,副首相を歴任。この間タンマサート大学学長,タイ学士院長にも就き,文学・言語論文も多い。

出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報

目次 飼養文化  北アメリカ  北方ユーラシア偶蹄目シカ科の哺乳類。北アメリカでは野生種はカリブーcaribouと呼ばれる。角が雄だけでなく雌にもふつうある。体長130~220cm,尾長7~20cm,...

トナカイの用語解説を読む