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エディター エディター

4件 の用語解説(エディターの意味・用語解説を検索)

ASCII.jpデジタル用語辞典の解説

エディター

編集用アプリケーションプログラムの総称。文字データを扱うことからワープロ・ソフトと似ているが、主にプログラムを作成するためにつくられたもの。単にエディターという場合、文字情報の編集を目的とするテキストエディターを指す。ワープロ・ソフトに比べて規模が小さく、市販ソフトのほか、インターネットで配布されているオンラインウェアも多い。テキストエディターのほか、画像を編集するグラフィックエディター、音楽を作成する音楽エディター、HTMLCGIを作成するためのHTMLエディターなど、さまざまな種類のエディターがある。

出典|ASCII.jpデジタル用語辞典
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デジタル大辞泉の解説

エディター(editor)

雑誌・書籍などの編集者。
映画フィルムの編集者。
コンピューターで、文章やソースコードなどを書くときに使われる、文字データの作成・編集用ソフト。テキストエディター。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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IT用語がわかる辞典の解説

エディター【editor】

「テキストエディター」の略。◇「エディタ」ともいう。⇒テキストエディター

出典|講談社
(C)Kodansha 2011.
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大辞林 第三版の解説

エディター【editor】

新聞・雑誌・書籍の編集者。編集人。
撮影された映画フィルムを、コンテによって整理・編集する技術者。また、その時に使われる機械。
コンピューターで、ソース-プログラムや文章などのファイルを修正・編集するためのプログラム。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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