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エピヌス エピヌスAepinus, Franz Maria Ulrich Theodor Hoch

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ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典の解説

エピヌス
エピヌス
Aepinus, Franz Maria Ulrich Theodor Hoch

[生]1724.12.13. ロストク
[没]1802.8.10. ドルパト
ドイツ物理学者。学者の家に生れ,父,兄とも神学教授。イェナで医学および数学を学ぶ。ベルリン科学アカデミー会員ならびにベルリン天文台台長 (1755) 。以後電磁気の研究に没頭。ペテルブルグ科学アカデミーの物理学教授 (57~98) 。

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出典|ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典
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