サウスルアングア国立公園(読み)サウスルアングアコクリツコウエン

デジタル大辞泉 の解説

サウスルアングア‐こくりつこうえん〔‐コクリツコウヱン〕【サウスルアングア国立公園】

South Luangwa National Park》ザンビア東部にある国立公園大地溝帯を流れるルアングア川沿いに位置し、氾濫原はんらんげんサバンナ疎林が広がる。面積約9000平方キロメートル。キリンヌーシマウマライオンヒョウなどが生息する。人工飼育のライオンの野生復帰に成功したノーマンカーにより設立

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...

左義長の用語解説を読む