改訂新版 世界大百科事典 「バーラビ」の意味・わかりやすい解説
バーラビ
Bhāravi
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
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出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…仏教寺院(伽藍)は仏塔をまつる祠堂と僧侶の居住する僧院とを基本単位として構成され,初期のものは木造であったために現存せず,やや遅れて出現する石窟からその構造を推測しうる。最古の石窟は,アショーカ王とその孫がアージービカ派のためにビハール州のバラーバル,ナーガールジュニ両丘に造営したそれであり,前2世紀後期以降はことに西インドに集中して開かれた。その初期のものは木造建築を忠実に模している点に特色がある。…
※「バーラビ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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