改訂新版 世界大百科事典 「ビアリク」の意味・わかりやすい解説
ビアリク
Ḥayyim Nahman Bialik
生没年:1873-1934
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
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出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…イディッシュ文学の表現手段であるイディッシュ語は,ユダヤ人(いわゆるアシュケナジム)が今日まで約1000年にわたって話してきた口語である。そしてユダヤ社会ではヘブライ語と並び重要な媒体として民謡,民話,非公式の祈禱に用いられ,16世紀に一応の完成に達した言語である。19世紀,ユダヤ社会内に近代ドイツ語への転換を図る啓蒙運動が起こったが,東欧ユダヤ人の間ではその反動としてイディッシュ語の洗練化運動が旺盛になり,ユダヤ人の大量東方移動もあって,イディッシュの機能範囲は東欧で大幅に広がった。…
※「ビアリク」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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