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ラウソン ラウソン Rawson

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ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典の解説

ラウソン
ラウソン
Rawson

アルゼンチン南部,チュブト州の州都。バイアブランカ南南西約 550kmにあり,大西洋に注ぐチュブト川の河口の三角江にのぞむ。 1865年イギリスウェールズ地方からの移住者が建設。灌漑された農牧地帯を背後に控え,小麦,アルファルファ,果実,ヒツジなどを集散する。

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ラウソン
ラウソン
lawsone

2-オキシ-1,4-ナフトキノンのこと。ミソハギ科Lawsonia albaなどの葉に含まれる物質で,融点 195~196℃の黄色針状晶。

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出典|ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典
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