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ロックウール ロックウール rock wool

翻訳|rock wool

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デジタル大辞泉の解説

ロック‐ウール(rock wool)

岩綿(がんめん)

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大辞林 第三版の解説

ロックウール【rock wool】

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

家とインテリアの用語がわかる辞典の解説

ロックウール【rock wool】

安山岩(あんざんがん)・玄武岩(げんぶがん)・蛇紋岩(じゃもんがん)などを溶融し、繊維状にしたもの。不燃性で、断熱・吸音にすぐれる。マットボード状にして断熱材や吸音材などにするほか、吹き付けて耐火材としても用いる。◇「岩綿(がんめん)」ともいう。

出典|講談社
(C)Kodansha 2011.
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ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典の解説

ロックウール
ロックウール

岩石繊維」のページをご覧ください。

出典|ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典
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日本大百科全書(ニッポニカ)の解説

ロックウール
ろっくうーる

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世界大百科事典内のロックウールの言及

【岩綿】より

…玄武岩,安山岩のような火成岩を溶融し,空気を吹き付けて急冷し綿状にしたもの。ロックウールともいう。一般に密度は100~400kg/m3程度となる。…

※「ロックウール」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

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