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三稜 サンリョウ

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デジタル大辞泉の解説

さん‐りょう【三×稜】

稜(かど)が三つあること。また、そのもの。三角。
ウキヤガラの塊茎の表皮をはいで乾燥させたもの。漢方で通経・催乳薬などに用いる。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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大辞林 第三版の解説

さんりょう【三稜】

かどが三つあること。また、三つのかど。三角。
植物ウキヤガラの塊根を乾燥させたもの。漢方で通経・催乳に用いる。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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