最新 地学事典 「京畿地塊」の解説
キョンギちかい
京畿地塊
Kyonggi(Gyeonggi)massif
朝鮮半島の京畿道~江原道にかけて,東北東方向に半島を分断する太古代末期~古原生代の火成・変成岩類からなる小地塊。ソウルはその北西部に位置する。北側には京畿剪断帯を介して臨津江
執筆者:佐藤 信次・大藤 茂
出典 平凡社「最新 地学事典」最新 地学事典について 情報
Kyonggi(Gyeonggi)massif
朝鮮半島の京畿道~江原道にかけて,東北東方向に半島を分断する太古代末期~古原生代の火成・変成岩類からなる小地塊。ソウルはその北西部に位置する。北側には京畿剪断帯を介して臨津江
執筆者:佐藤 信次・大藤 茂
出典 平凡社「最新 地学事典」最新 地学事典について 情報
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