出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…慣用の音符・休符の形態と種類を示せば表のとおりである。
[付点音(休)符]
音符の符頭または休符の右側に小点を付けたものを付点音(休)符といい,その小点は音(休)符の長さの半分を意味する。したがって付点音(休)符はもとの音(休)符の1.5倍の長さになる(図b)。…
※「付点音符」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...