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代理母 だいりはは surrogate mother

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ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典の解説

代理母
だいりはは
surrogate mother

生殖医学の進歩,生体外での受精が可能となったことによって,夫の精子を契約によって妻以外の女性に人工授精して出産させたり,受精卵卵子提供者以外の女性の子宮に着床させることが可能となった。

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出典|ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典
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デジタル大辞泉の解説

だいり‐はは【代理母】

代理出産を行う女性。サロゲートマザー。ホストマザー
[補説]受精卵を移植した牛や羊などの雌を「代理母」ということがある。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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大辞林 第三版の解説

だいりはは【代理母】

〔「だいりぼ」とも〕
代理出産のうち、夫の精子を第三者の女性に人工授精し、出産してもらうこと。サロゲート-マザー。 → 借り腹代理出産

だいりぼ【代理母】

出典|三省堂
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